過去のライブ&イベントⅤ


アフリカンパーカッションDUOが総勢60名のアーティストとの即興祭りに参戦。

時の隙間

2018年7月22日(日)

15:00 - 21:00

(OPEN14:30)

入場料1500円+投げ銭+飲食代別

 

会場■大衆泡盛居酒屋『海月の詩』

〒464-0850 愛知県 名古屋市千種区今池1-8-5

 

テーマ

表現される何かが表現する何かと出逢うその瞬間。

意識のΨ波動関数の収縮=全体が一つの意識へ流れ込み アートマン へと覚醒する。 



UFO&MAYUのアフリカンパーカッションDUOの演奏でお祭りを盛り上げます☆

あらたまばし大盆踊り大会

2018年7月15日(日)

イオンモール新瑞橋 屋上駐車場

入場無料。

 

UFO&MAYUの出演時間

17:00~17:30



野口UFO義徳の叩くジャンベのアフリカンリズムで楽しく体を動かしてみましょう♪

親子deアフリカンダンス♪

ジャンベのリズムに合わせて、楽しく踊ろう♪

大人1人でのご参加も大歓迎!!

 

杉町明子(ダンサー・体響人)

さまざまダンスを経験する中、即興の怖さと面白さに惹かれ、即興パフォーマンスに多数出演。大学非常勤講師、yoga講師、カンパニー公演などに精を出すも、2014年 アフリカ滞在から帰国後、全ての営みがどうでもよくなり、活動を休止する。

違和感の徹底排除、ひたすら 人間の本音への追求が深まり、自分を感じて観じる日々を送るなか、2016年 再びカラダへの探究欲が発動。「やっぱりカラダは知っている」ことを実感しカラダヲタクに舞い戻る。最近は、『レンタルあっこあこ』と称し、杉町の素材を活かしたご依頼を受けて奔走中。

 

野口UFO義徳(ジャンベ)

2005年に西アフリカの打楽器「ジャンベ」に出会う。ギニア共和のジャンベマスター「ソロケイタ」氏、マリ共和国に渡航、ジャンベマスター「マカンコネ」氏らに師事。

UFO et MAYU (パーカッション・デュオ)、他、即興演奏、フリージャズ、クラッシクとの共演等の演奏活動を展開中。

 

❤︎2018.07.01(日) 

11:00〜12:00 【満】/ 14:00-15:00

 

❤︎1家族(大人1人、子ども2人まで)2,500円 

※3歳未満 無料

大人1人プラス +1,000円 

子ども3人目から +500円

 

❤︎場所:アトリエクーゲル

名古屋市瑞穂区丸根町2-55 

052-831-0324(当日の緊急連絡先)

※地下鉄「瑞穂運動場東駅」2番出口から徒歩12,3分ほど

駐車場あります!

当日はお隣の幼稚園のご好意により駐車場をお借りできるので、お車でのご来場もOKです♪ 場所は当日ご案内いたします。

 

お問い合わせ:ask@a-kugel.net



Impro × Groove 002

[Impro × Groove 002]

 

6/30(土) 名古屋valentinedrive

 

open 18:30 start 19:00

¥2,000

 

●小宮勝昭 (drums) 《Drums Guest》

東京都出身。ザ・ビートルズ、レッド・ツェッペリンを聴いて音楽に目覚め、ドラムを始める。大学卒業後つのだ☆ひろ氏に師事、独自のグルーヴ理論を学ぶ。1994年からリズム&ドラム・マガジン編集部に所属、2001年~2012年まで同誌編集長を務める。現在は演奏家として、「かんぱち」「モロモログロッキー」のほか、ドラム・セットのみならず、ジェンベ、コンガ、ブガラブー、カホンなど、民族打楽器も駆使する独自のスタイルで、歌もの~即興まで、さまざまなフィールドで活動中。

◎CD付きドラム本『ドラムで一番大切な“グルーヴ”と“音色”を体得する本』 

◎CD付きドラム教則本『すぐに使えるドラム・ソロ・ネタ帳』

◎ドラムDVD『ハイハット演奏法』『スネア・ドラム演奏法』『ベース・ドラム演奏法』

◎かんぱち『8 YEARS』

 

●伊藤(福田)晴美 (dance) 《Dance Guest》

幼少よりモダンダンスを習う。名古屋、岐阜等の舞台で自作品を発表したり、ダンサーとして出演する。ダンスクラブH主宰。

 

●柳川芳命 (sax)

82年より名古屋近辺で即興演奏活動を始める。高木元輝、ジョン・ゾーン、トム・コラ等を名古屋に招いての企画に出演。91年~92年、渋谷ジァンジァンにてシリーズ『地と図』を開催し、大友良英、吉沢元治、翠川敬基、メルツバウ等をゲストに招く。94 年に、映画『エンドレス・ワルツ』(監督:若松孝二)で、主人公阿部薫役を演じた町田町蔵(現:町田康)のサックス演奏の吹替を担当。09年から16年まで名古屋千種『カルヴァドス』にてシリーズ『地と図』を再開し、各地の鬼才演奏家をゲストに月例演奏会を通算100回まで開催。現在は、各地の即興表現者とのセッションの他、ソロ、『dislocation(with岡崎豊廣、ガイ、モリキミホ)』、『Samadhi(with松田和彦・鈴木茂流)』、『ysm(with鷲見雅生・木全摩子)』、『Heal Roughly(with Meg)』などのシリーズでの活動も行っている。

 

●臼井康浩 (guitar)

名古屋在住で国内外で即興演奏を中心に越ジャンルで活動するギタリスト、コンポーザー、プロデューサー。即興を音楽の源点と捉えて、国内外で年間100本前後のライブを行う。舞踏、書家、詩人、画家 らとの異ジャンルコラボも積極的に行い、近年は即興演奏する際の考え方であるインプロ思考法という独自のアプローチも発信している。

 

 

 

●マツダカズヒコ (guitar)

ギター奏者。他の楽器に対するエレクトリックギター最大のアドバンテージは、正帰還による倍音の暴発にあると考えている。現在、ソロ活動の他、Samādhi、此の四人、水性人間などのユニットで活動中。1968年生まれ、三重県出身。

 

●鈴木茂流 (bass)

'75年よりBass奏者のキャリアをスタート。ロックに始まり、ジャズにのめり込み、即興にたどり着く。'07年Bassをやめ、Compact effecterによる発信音にて音楽を始める。’09年のある日を境にライブシーンから遠のく。'15年末より、E.Bassに立ち戻り音楽やり直しを決意。自身のバンドとして「Samadhi」、「517」を運営。企画シリーズ・ライブ「匣の吉丁虫」「Room5-17」「自分」の首謀者。

 

●佐藤シゲル (bass)

1966年生まれの希少種。生息域は三重県四日市市。R・フリップのギタークラフト受講。現在は自己の不定形グループ「Simple Men」やソロでモゾモゾ活動中。N.Wの彼岸にポスト即興のあけぼのを見た。

 

●丸市 (drums)

あらゆるジャンルにちょっかいを出し、血とワインをぶちまけ立つ鳥跡を濁しまくる限りなく天国に近い雑食系ドラマー。(既にほとんどイッちゃってるとの噂あり)

 

●近坂祐吾 (drums)

『リズムの解体』実践者。現在はGHILOM、Ö、此の四人、ジモクジ、老ハイデルベルヒ、Orbital Linkなどのユニットにて音楽表現活動を展開。

 

●十三 (drums)

Drum。Mad tapes erase group, Qu-ki, phallusor, OneoftwO, 汽水域。たまに即興/一人でも演奏。

 

●野々山玲子 (drums)

打楽器奏者。愛知県知立市出身。今までは東京や名古屋で幾つかのロック・バンドで活動。一時期、菅沼孝三氏から基礎を、舩尾真伊年氏からジャズを学ぶ。情報誌や音楽雑誌で取材・編集を手掛ける。今は名古屋の即興シーンを中心に多様なプロジェクトに参加。和をコンセプトに着物でパフォーマンスする「和・即・宴」では企画・出演を果たしている。自身の五感を刺激する断片を飲み込みながら、表現方法を模索中。

 

●野口UFO義徳 (djembe)

2005年に西アフリカの打楽器「ジャンベ」に出会う。ギニア共和国のジャンベマスター「ソロケイタ」氏に師事。師の村に伝わる伝統曲や意味等を学び2009年にギニア共和国に渡り現地でアーティスト達と生活を共にしながら修行する。また2014年より数回にわたりマリ共和国に渡航、ジャンベマスター「マカンコネ」氏や現地の国立舞踏団マスター達に師事。現地でのお祭り等にも参加し演奏をする。現在、東海地区を中心に教室、演奏活動をする。UFO et MAYU (パーカッション・デュオ)、他、即興演奏、フリージャズ、クラッシクとの共演等の演奏活動を展開中。



野口UFO義徳が参加するハードアコースティックフュージョンバンドLIVE

Comp.&Imp.

06/22(Fri) 20:00~

『Comp.&Inp.+酒井 美絵子』

野道 幸次(ts)

武藤 祐志(g)

野口`UFO'義徳 (ジャンベ)

酒井 美絵子(ds)

 

ミュージックチャージ ¥2000

 

@Jazz GHOST V.

http://ghost-v.com/

営業時間:19:00〜21:00

Nagazumicho 2-10-19 Nakatatsu-Bldg. 1F

岐阜県岐阜市長住町2-10-19仲辰ビル1F

Tel:080-4545-4823



UFO&MAYUのアフリカンパーカッションDUOによるワークッショップ

ながくて隣人まつり

参加申し込み受け付けは終了致しました。

ながくて隣人まつりに参加しませんか?

~リニモテラスキックオフパーティー~

リニモテラスで何をしよう? みんなで話そう!

 

 これまでリニモテラスに関わっていただいた方、これから関わってみたい方、よくわからないけどおもしろそうだと思った方達が一堂に集まって、ワークショップを体験して、ランチ(軽食)を食べながら交流する機会を作ります!

 

 「その日予定ないケド・・・」 「パーティーって響きに誘われた」 「みんなとランチしながら話したい!」

 大歓迎です!!

 

リニモテラスキックオフパーティー

日時

平成30年6月16日(土曜日) 10時30分~13時

 

場所

・長久手中央2号公園(イオンモール長久手とリニモ古戦場駅の間)

・イオンホール(イオンモール長久手4階)

ほか

 

参加費

無料(軽食付)

 

※リニモテラスとは・・・リニモ長久手古戦場駅の北側に広がる駅前広場、長久手中央2号公園、大型商業施設の一部にリニモテラス公益施設(仮称)を含んだエリアのことです。ここをまちの新たな顔として整備し、市民が集い訪れる人をもてなす場を創出します。



野口UFO義徳が参加するハードアコースティックフュージョンバンドLIVE

Comp.&Imp.


AFRICAN PERCUSSIONプレゼンツ!!!マリの巨匠を迎えての春の陣

TamTam night〜タムタムナイト〜

山羊皮牛皮。大小様々な太鼓。

遥か昔から生活と共にあった音楽   

大地を揺らし心を揺さぶる響き。

鋭く深く繰り返し重なる音を楽しむ時間。

マリ共和国が生んだ太鼓モンスター、巨匠

ダラマン・ジャバテ氏を迎えての迫力の一夜

 

■出演■

ダラマン・ジャバテ

(元マリ共和国立舞踏団パーカッションリーダー)

UFO&MAYU

■日時■

2018年4月22日(日) 18:30 OPEN 19:00 START

■料金■

予約2500円当日3000円 (+別途飲食オーダー)

■会場■

ヴァレンタインドライブ

名古屋市千種区 今池1-9-3 西今池ビル地下1階


毎月第3金曜開催アフリカン☆ナイト特別編

Griot night 〜グリオナイト〜

西アフリカにはグリオと呼ばれる人々がいる。

彼らは音を紡ぎながら王様の言葉を届け、

歴史を語り、道徳を教えた。

生きる図書館とも称されるグリオの智慧と音楽をレクチャー(解説)&ライブで届ける特別な夜

 

■出演■

ダラマン・ジャバテ

      (マリ共和国グリオ家系出生)

UFO&MAYU

■日時■

2018年4月21日(土) 19:30 START

■料金■

グリオスタイル (投げ銭)

■会場■

海月の詩

名古屋市千種区今池1-8-5今池ターミナルビルB103



平日の夜の粋な駅前祭りをUFO&MAYUのアフリカンライブで盛り上げます

池鯉鮒チエキタ粋な祭Vol.4

池鯉鮒チエキタ粋な祭Vol.4

 

知立駅北側周辺店舗等にてパフォーマーをお招きして開催するサーキットイベントです。

 

日程:2018年4月19日(木)17:00〜

 

参加費:ノーチャージですが飲食店は飲食オーダーが必要です。またチャージ等が必要な会場が一部あります。

   

定員:各会場により1会場あたり10名~50名 

 

場所:知立駅ロータリー&周辺店舗

 

イベントについて

・会場は上記案内図を参照下さい。

・各会場(駅前ロータリーを除く)は予約優先とさせていただきます。各店舗に直接お問合せ下さい。

・飲食代(居酒屋の通常メニュー)は概ね¥1,000~¥3,000くらいで、金額に応じて相当の食事内容となります。各店舗に直接お問合せ下さい。

 

主催:知立駅北発展会

 

企画:チエキタ実行委員会

 

お問い合わせ:mail:chiekitainfo@gmail.com

ホームページhttps://peraichi.com/landing_pages/view/chiekita



Traffic Accidents Panics Orchestra


野口UFO義徳が参加するハードアコースティックフュージョンバンドLIVE

3/16 Comp.&Imp.@Jazz GHOST V.


3/9インプロLIVE@御器所なんや


野口UFO義徳が参加するハードアコースティックフュージョンバンドLIVE

Comp.&Imp.


2/18みどりフェスタ